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NBI RENEWAL

NBIクリアランスの更新・期限切れの再取得

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取得できなければ全額返金 渡航不要・日本にいながら取得定額・追加費用なし認証・翻訳・発送までワンストップ新規・更新どちらも対応

過去にNBIクリアランスを取得したことがある方は、新規(NEW)ではなく更新(Renewal)で進められる場合があります。審査が長引いて期限が切れてしまった場合の再取得にも対応。渡航せず、日本・海外にいながら手続きできます。

まずは無料診断から。
提出先と希望時期をお知らせいただければ、最適な取得方法と定額のお見積りを1営業日以内にお返しします。

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新規(NEW)と更新(Renewal)の違い

NBIクリアランスの申請には「新規(NEW APPLICATION)」と「更新(RENEWAL)」の2種類があります。

区分対象特徴
新規(NEW)初めて取得する方指紋採取を含む通常の手続き
更新(Renewal)取得歴のある方・再取得指紋カード不要になる場合あり・手続きが簡素化されることがある

どちらで進めるかは取得歴・氏名・生年月日・出生地の変更有無によって判断します。状況をお知らせいただければ最適なルートをご案内します。

更新で進められる主な条件

氏名・生年月日・出生地に変更がない

基本情報に変更がない場合、更新(Renewal)で申請できる可能性があります。婚姻等で氏名が変わった場合は、新規申請が必要になることがあります。

過去のNBI取得記録がシステムに残っている

更新はNBIシステムの既存レコードを参照して進めます。旧NBIのコピーや取得時の情報(発行年・取得目的等)があるとスムーズです。

期限切れでも更新は可能

有効期限が切れていても、更新の手続き自体は可能です。「有効期限内のNBIを更新する」のではなく、「再取得する際に更新の申請形式を使う」という意味合いです。

更新か新規か迷っている方は、まず無料診断でご確認ください。

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NBIの有効期限と期限切れへの対応

NBIクリアランスの有効期限は通常1年です。ビザ審査・帰化審査が長引くと、提出の時点でNBIが期限切れになるケースがよくあります。特に以下のケースで期限切れが起きやすいため、早めの再取得が重要です。

提出期限・面接日が決まっている場合は、そこから逆算して更新のタイミングをご案内します。

HITが発生した場合の更新

更新時にもHIT(同姓同名照合)が発生することがあります。HIT案件は追加の確認手続きが発生し、通常よりも日数がかかります。HIT履歴がある方や、以前取得時にHITが出た方は早めにご相談ください。状況に応じた対応をご案内します。

目的別・シチュエーション別の更新タイミング

「いつ更新すればいいか」は提出先の手続きによって大きく変わります。下記を参考に、余裕を持ったスケジュールで動き出してください。

米国ビザ(K-1・CR-1/IR-1)

面接日から逆算して取得

K-1では面接時、CR-1/IR-1ではNVC提出時と面接時の両タイミングでNBIが必要になることがあります。有効期限は1年のため、NVC提出から面接まで半年以上かかる場合は、提出後に一度期限切れになり再取得が必要になるケースもあります。面接日が決まり次第ご相談ください。

帰化申請(法務局)

審査長期化に注意。提出直前に取得

帰化申請は審査が1年以上かかることがあります。早すぎる時期に更新すると審査中に再度期限が切れる場合があるため、法務局への書類提出のタイミングに合わせて取得するのが基本です。管轄法務局から指示を受けた段階でご相談ください。

カナダ IEC・就労許可

招待状受領後、ポータル提出前に

カナダIECでは、招待状(ITA)を受け取ってからポータルへの書類提出期限(通常20日程度)が定められています。招待状受領前に更新・準備しておくか、招待状が届き次第すぐにご相談ください。

配偶者ビザ・永住許可(日本)

入管申請書の提出日に有効なよう逆算

在留資格申請では入管に提出する時点で有効期限内のNBIが必要です。申請書の準備が整う予定時期から逆算して、有効期限が切れないタイミングで更新します。申請時期が未定の段階でもご相談いただけます。

更新でよくある失敗パターン

代行をご依頼いただく方からよく聞く「しまった」という事例です。早めの相談で避けられるケースが多いため、ご参考にしてください。

「自分のケースはどちら?」という確認だけでも、無料診断でご相談いただけます。

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料金

プラン料金(税込)
NBI取得代行(PDF納品)40,000円
NBI取得代行(原本送付)48,000円
NBI取得代行+アポスティーユ55,000円
アポスティーユのみ(セブ営業所受取)30,000円

含有内容は料金ページをご覧ください。

よくある質問

期限が切れていても更新できますか?
はい。有効期限が切れていても更新(Renewal)の申請形式で再取得できることが多いです。提出期限をお知らせいただければ、逆算して有効な状態でお届けします。
旧NBIが手元にありません。
旧NBIのコピーがなくても、取得時の年・目的・発行番号などが分かれば対応できる場合があります。まずご相談ください。全く情報がない場合でも状況をお知らせいただければ対応方針をご案内します。
更新にかかる期間はどれくらいですか?
通常プランで取得・発送まで目安2〜4週間です。HIT発生時は追加日数がかかります。お急ぎの場合は特急対応もあります。提出期限・面接日をお知らせいただければ逆算してご案内します。
婚姻で姓が変わりました。更新できますか?
婚姻等による氏名変更がある場合は新規(NEW)での申請が必要になることがあります。旧姓のままの記録しかなく、変更後の氏名と一致しない場合は新規扱いになるためです。状況をお知らせいただければ確認します。
何度も更新できますか?
はい。Renewalは繰り返し使えます。取得ごとに有効期限が発行日から1年更新されます。海外ビザや在留資格の更新に合わせて、必要なタイミングで繰り返し取得することが可能です。
更新で取得したNBIの有効期限はいつから起算ですか?
新規・更新どちらも、発行された日から1年が有効期限となります。「更新すると以前のNBIの期限から延長される」わけではなく、毎回新たに1年の有効期間が始まります。
フィリピン在住中でも更新の代行を依頼できますか?
はい、対応しています。フィリピン国内にいる場合でも、ご自身でNBIセンターに並ぶ手間を省きたい方や、スケジュールの調整が難しい方などに代行を利用いただいています。
翻訳・認証付きで更新できますか?
はい。更新で取得したNBIクリアランスにも、DFAアポスティーユ認証や日本語翻訳を付けてお届けするプランがあります。日本の帰化申請・在留資格申請向けには翻訳付きプランをご利用ください。
以前HITが出ました。今回も出るでしょうか?
HIT(同姓同名照合)は、フィリピン国内で同姓同名の人物が犯罪記録を持つ場合に発生します。過去にHITが出た場合、身元確認で「本人ではない」と証明されれば次回以降は出なくなることが多いですが、同姓同名の人物が別に記録を持つと再発するケースもあります。HIT経験者の方はその旨をお知らせください。スケジュールに余裕を持った対応をご案内します。
取得できなかった場合はどうなりますか?
万が一NBIクリアランスを取得できなかった場合、ご請求済みの代行手数料を全額返金します。
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